同じ曲をずーとリピート。
夜は結構そうなる事が多い気がする。
昨晩の物欲もどうやら少し落ち着いてきたみたい。とか言って今日出掛けたついでに楽器屋行きましたがぁ。試しに弾いたら色んな意味で踏ん切りつくかなぁと笑
それはさて置き、地味な風邪気味が先週末から続いてていい加減飽きた。。。
昨日は健康管理能力ゼロな行動で朝6時くらいまでダラダラ起きてしまって。。。よって治るわけもなく今日は体にいいはずゴーヤを「これでもか!」ってくらい食べた。これで体はたっぷりの栄養を得たはず。
そして今はパイの実食べながら書いてるんだけど、まさかこれでチャラになったりはしないよね!?
明日起きたらせめて鼻づまりから解放されてます様に!
おやすみなさい。
2008/10/29
you are all I need......
2008/10/28
Let Down
気付くと時間は経ってるもんで。
今何時?3時33分ですね。
近頃、円高。そして今はネットの時代。
アメリカの楽器関係のサイトで売られているエフェクター(踏むと音が変わるやつね)が買い時なんじゃないかと頭を過ってしまう。日本で売ってないのも買えたりするし、日本より安かったりするのもあるし、YOU TUBEじゃ細かく説明してる動画も結構あるもので自分で弾かずとてなんとなく想像出来てしまう。すると、物欲君が大きくなります。
別に絶対必要あるか!?って言われたら無いんだけど。。。欲しいんだよね。
服だって絶対もう1枚いるかって言われたらいらないもん。
なんだかなぁ~。。。
選択肢は1つ。買うか。忘れるか。
ずーと前に脳内メーカーやったら頭の99パーセントくらい「欲」で支配されてたからなぁ。。。
格好良く言うと「心が赴くがままに生きる男」、格好悪く言うと「わがまま」「自己中」「我慢出来ない」。
格好悪い方ばっか出来てきたなー。
服も欲しいんだよなぁ。あぁ。。。
終わりが見えないので寝よ!
では、おやすみなさい。
2008/10/17
2008/10/10
no-title
余韻にどっぷり浸かってます。
何に?って。Radiohead。久々に良いライブを見た。ほんとに。トム・ヨークがあまりにも素晴らしいフロントマンである事はさる事ながら素晴らしいバンドだった。そして高校からの思い入れやら、なんやらが一気にあのライブで全て溢れ出てしまったみたいで笑。今更なんでだろうと思うけどなんか凄くハッピーになれた。特に新譜、後期の曲達は群を抜いて良かったなぁ。
詳しくは仲手川のブログ読んで笑。因みに仲手川のブログに登場するある人。開演前に「すげぇ奴隣にきたら最悪だわ!」なんて言っててフタを開けてみたら仲手川の隣は彼女達だったわけである。。。昔オバタリアンなるものが流行ったけど通ずるものを感じた。って事で5曲目で意識から完全に外しました。個人の自由と協調性ってのは線引きが難しい。寧ろ反比例。。。
そして今日は渋谷で"LOOK"という映画のレイトショーを見た。
アメリカには約3000万台の監視カメラが設置されていて、一人あたり一日約200回は撮られてるらしい。そんなアメリカに生活する年齢、性別、職業もバラバラの数人の生活を色んな監視カメラ目線で追っていく映画。内容はフィクションで微妙に登場人物達がリンクしてくるところとまた絡み方がスリリングな展開になったりして予想以上に面白かった。
さて、明日は起きて仙台に出発!ライブは明後日。
[写真はイギリス旅行の時のもの]
2008/10/07
BOO!!
明日もライブよ。久々に西原さんと一緒なので楽しみ。
仲手川が小説の話を前に書いてたので俺も最近読んだ本の話でもしてみたいと思います。
最近読んだ本は東野圭吾「むかし僕が死んだ家」。これは面白い推理小説だったなぁ。全編通して伏線の連続で色々想像を掻き立てられて一気に読んでしまった。
後はこれも同じ作者で「虹を操る少年」。これは推理小説ではなくてちょっとSFまでいかないけど不思議なお話で、音を操って音楽を奏でる様に主人公は光を操って光楽なるもの奏でるストーリー。これかなり大雑把解説ですが。。。
もう一つは五十嵐寛之の「青年は荒野をねざす」。これはもう3、4回目。基本的に旅で色んな人に関わっていくストーリは好きなんだけど、これはもう少し甘酸っぱさがあっていい。
そして今は新しく桐野夏生「玉蘭」を読んでる最中。
昔は読書感想文なんて読書が嫌いで最初と最後の数ページ読んで書いていた人間が、今では面白いと思って読めるんだから人間何があるかわからないね笑
では、おやすみなさい!



